July 19, 2006

平成18年度 夏の全国交通安全県民運動

沖縄県は飲酒運転による事故の比率が全国で最も高いそうで、この夏の交通安全運動では「つい一杯 鈍る判断 待つ地獄」という標語を掲げ、県民に広く交通安全を意識してもらい、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣づけ交通事故の抑止につなげることを目的としています。

そして、ここ竹富島では、港から集落に続くガンジュミチにおいて、車やバイクの利用者に向けて、警察官をはじめとし消防団・竹富島交通の職員の応援のもと、交通安全運動を実施中。

R0011643.jpg

投稿者 takidun : July 19, 2006 01:32 PM
コメント