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<title>〜 竹富島ウェブログ 〜 </title>
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<title>ツマベニチョウの来館</title>
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<description>ゆがふ館正門入口に訪れた 大きなツマベニチョウ。 久しぶりにみることができる 鮮やかな燈色を配した翅（はね）をみる度に、 竹富島でツマベニチョウを もっと見たいと思う方々の活動が しっかりと根付いてきたことを感じます。 (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
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<title>ほほえみの会メンバーの来館</title>
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<description>竹富町社会福祉協議会が主催する 「ほほえみの会」。 毎月1回、 島のお年寄りが集い、 レクレーションや食事会などを行っています。 高齢者のみなさんは、 外出するのがなかなか億劫になってしまいますが、 毎月定期的にみんなで集い、 互いの健康を称えあうこと。 長寿の島と云われる秘訣です。 今月の集いは島内の遠足。 カイジ浜やコンドイ浜をはじめとする 観光地を巡りました。 そして、 ゆがふ館にも訪れてくれました。 ブログをご覧のみなさまにも なじみのお顔を見ることができると思います。 シカイト　ミーハイユー (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-05-10T15:48:08+09:00</dc:date>
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<title>竹富島の風景</title>
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<description>ゴールデンウィークも残りあと僅か。 前半はスコールに襲われた竹富島ですが、 後半はすっきりとした好天に恵まれています。 今年のゴールデンウィークも、 大勢の皆さまに足を運んでいただきました。 シカイト　ミーハイユー。 残念ながらお越しできなかった ブログをご覧の皆さまへ、 ささやかながら竹富島の風景をUPしました。 ぜひご覧ください。 (ta)...</description>
<dc:subject>竹富島のこと</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-05-06T09:56:16+09:00</dc:date>
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<title>クサゼミ</title>
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<description> ニシューリャ（西盛屋）北の畑に自生するパパイヤ。 その葉の上には小さなクサゼミが出番を待ちます。 さりげないけれど、 竹富島の美しい自然の姿です。 (ta)...</description>
<dc:subject>竹富島の自然</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-05-05T16:06:21+09:00</dc:date>
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<title>遠足</title>
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<description>この時季は可愛いお客様がたくさんです。 石垣島からの遠足に竹富島に遊びにきてくれました。 ただし、今日のお天気はあいにくの雨・・・。 出発時間を過ぎても、雨は止まず館内で待ちぼうけ。 そこで、クバ笠とミノを付けての写真撮影大会を行いました！ 現代のカッパなので今日のお天気にピッタリなのですが、 「重い〜」「暑い〜」と声が上がります。 少しは昔の人たちの暮らしを知ることができたでしょうか。 小降りになったところで、集落まで遠足の続きです。 楽しんでくださいね。...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-04-28T15:45:19+09:00</dc:date>
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<title>ゴールデンウィーク直前のゆがふ館</title>
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<description>いよいよ明日からゴールデンウィーク！ 最長9日間の連休を取る方もいるかと思われます。 その直前のゆがふ館には、 石垣島から 野底幼稚園、小学校園児児童 64名 八島小学校6年生生徒　57名 川原幼稚園、小学校園児児童30名 のみなさんに来館していただきました。 石垣島からはわずか6キロしか離れていませんが 訪れた子どもたちのなかには、 初めて竹富島に来島された子が 大勢いらっしゃったのがとても印象的でした。 赤瓦の屋根、白砂の道、 そしてのんびりとした時間。 遠足の楽しい思い出はつくれましたか？ また竹富島にいらしてくださいね。 次に来るときには、 「クヤナラー」と「ミーハイユー」 しっかりと覚えてきてくださいね。 シカイト　ミーハイユー 閉館前のゆがふ館。 今日も大勢の皆さまにご来館いただきました。 (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-04-27T16:27:33+09:00</dc:date>
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<title>兼高かおるさんの来島</title>
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<description>世界150か国を廻り、 約30年間放送された人気番組、 『兼高かおる世界の旅』で知られる ジャーナリストの兼高かおるさんが 本日竹富島を訪れました。 兼高かおるさんは ゆがふ館にて 「オーリトーリタキドゥン」をご覧になったのち、 世持御嶽〜赤山公園〜喜宝院蒐集館を周り、 重要文化財 旧与那国家住宅にて 島のおじぃ、おばぁによる歓迎を受けました。 写真中央　白い服をお召しの方が兼高かおるさん 島の正装で兼高さんを迎えたみなさんは、 竹富島の英雄、マサカイを謡った 「マサカイ ユンタ」を披露し、拍手喝采を受けていました。 本日の取材は、 7月頃にフジテレビ系列で放送予定とのこと。 のんびりとした島の雰囲気と、 色鮮やかなアイヂシンとミンサー帯、 島のおばぁの柔らかなテードゥンムニによる会話。 ぜひともお楽しみくださいませ。 兼高さんを迎える前のスナップ。 島のマジューヌ（魔物）の話で大変盛り上がっていました。 (ta)...</description>
<dc:subject>竹富島のこと</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-04-25T14:13:18+09:00</dc:date>
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<title>竹富島の祭事行事の日選り</title>
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<description>昨晩は、 竹富島ゆがふ館主催による祭事教室 「竹富島の祭事行事の日選り」 を開催いたしました。 (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-04-19T10:08:36+09:00</dc:date>
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<title>平成24年度竹富公民館年間祭事行事予定表</title>
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<description>4月15日に3集落ごとの月例会にて 発表された 「平成24年度竹富公民館年間祭事行事予定表」を、 ブログをご覧の皆さまにお知らせいたします。 Download file 2日間にわたって執り行われる豊年祭（プイ）。 氏子が六山の御嶽に集う 「オンプイ」は7月30日。 竹富公民館執行部を中心に執り行う 「トゥヌイプイ」は7月31日。 今年の9月も 祭事行事が集中する大変忙しい月となりそうです。 そして、 種子取祭（タナドゥイ）の祈願は 11月23日。 大勢の方々が心待ちにする奉納の二日間は 11月25・26日となりました。 (ta)...</description>
<dc:subject>竹富島のこと</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-04-16T08:30:19+09:00</dc:date>
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<title>大切な贈り物</title>
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<description>今日の竹富島は 薄い雲に覆われ風も穏やかな過ごしやすい天気。 午前中にご来館いただいた団体客を送り出した あとの静かなゆがふ館。 ゆがふ館に数多くの民具類を寄贈していただいている 松竹荘のおじぃと、 ゆがふ館に勤務するおばーガイドとの昔の生活を 感じさせる、 ゆんたくしながらの作業の主役は「わら」。 福岡からお送りいただいた稲藁を 丁寧に梳く松竹昇助さんと古堅節さん。 大切な贈り物は、 様々な民具の材料として大活躍することでしょう。 そして、それらは 新たなゆがふ館の展示品として、 ご来館いただいた皆さまを 昔の時間へとタイムスリップさせます。 (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-04-05T11:21:27+09:00</dc:date>
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<title>兵庫稲美少年少女合唱団の来館</title>
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<description>本日、 ゆがふ館にステキな歌声が響きました。 兵庫稲美少年少女合唱団のみなさんがゆがふ館に来館し、 昨晩行われた竹富小中学校での公演に、 足を運べなかったゆがふ館ガイドのおばぁのために、 「根うりユンタ」「月の美しゃ」など、 全4曲を披露してくれました。 みなさんが大きくなったら、 タナドゥイにお越しいただき、 ぜひとも一緒に世乞い唄を謡いましょう！ 遠く離れた異郷の地で響く「根うりユンタ」は、 ユークイとはまた違った調べと喜びを竹富島に授けてくれたようです。 シカイト　ミーハイユー (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-03-30T14:37:34+09:00</dc:date>
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<title>3月22日　竹富島のデイゴ</title>
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<description> 多くの人々に支えられて美しく咲き誇るデイゴの花。 今後も、竹富島を訪れる人々の心を和ませられるように、 今年も、新たな“静かな戦い”が始まります。 (ta)...</description>
<dc:subject>竹富島の自然</dc:subject>
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<dc:date>2012-03-23T09:23:34+09:00</dc:date>
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<title>ストレリチア （極楽鳥花）</title>
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<description>昨日のゆがふ館では、 毎月恒例の庭の日が開催され、 大勢の島民がゆがふ館に足を運んでくれました。 その際、「ぜひゆがふ館に飾って」 とご提供いただいた ストレリチア（極楽鳥花） 竹富島にお住いのみなさんは殆どが花好きで、 花の生け方もお手のもの！ サミ（月桃）をアクセントにして上手に生けてくれました。 シカイト　ミーハイユー ちなみに、ストレリチアの花言葉は、 「輝かしい未来」 竹富島ゆがふ館を訪れる総てのみなさまへ 捧げたい言葉です。 (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
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<dc:date>2012-03-21T09:06:20+09:00</dc:date>
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<title>竹富の風</title>
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<description>真夏を感じさせる日曜日の昼下がり。 大勢の観光客を集落へと導くバスが、 ゆがふ館を後にしたのちの些細なできごと。 「カサカサッ」 とミノサを揺らす たきどぅんのかじ (ta)...</description>
<dc:subject>ゆがふ館だより</dc:subject>
<dc:creator>takidun</dc:creator>
<dc:date>2012-03-18T14:49:16+09:00</dc:date>
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<title>デイゴのレッドカーペット</title>
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<description>早朝の竹富島。 桟橋と集落を結ぶホーシ道を歩く人に素敵なプレゼント。 昨日島民総出で行われた恒例のホーシ道の清掃で、 きれいに掃かれたアスファルトの上には、 さながらデイゴの花びらのレッドカーペット。 雨が落ちてしまうと台無しになってしまうため、 その上を歩くことができるのは、限られたわずかなひと時。 深紅のカーペットを歩む名誉ある方々は、 デイゴの花を見たいと思う総ての人々。 竹富島を美しく保ちたいと願う 島民のたゆまない努力と、 温かいお志を下さった全国の皆さまへ シカイト　ミーハイユー (ta)...</description>
<dc:subject>竹富島のこと</dc:subject>
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<dc:date>2012-03-17T10:06:29+09:00</dc:date>
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